SERVICE OVERVIEW

再現性 × 情報力
インサイドセールスの
「不確実性」を排除する

AI × 人力リサーチ × プロフェッショナルコーラーの統合アプローチで、
「質の高い商談」を安定的に創出します。

CURRENT ISSUES

現代営業のボトルネック

1. 質の低い商談

アポ数はあるが受注につながらない。「とりあえずアポ」による疲弊で、チーム全体のモチベーションが低下。有効商談の定義が不明確なまま、量産体制が続いている。

2. 雇用リスク

解雇規制が厳しい日本市場では、成果の出ない営業人材を抱える法的リスクと固定費の重圧が経営を圧迫。柔軟なリソース調整が難しい構造的課題。

SOLUTION OVERVIEW

解決策の全体像

SYSTEM

IS支援事業

組織と仕組みで成果を出すプロジェクト型支援。AIツール×人力リサーチ×プロフェッショナルコーラーの統合アプローチ。

高品質アポイントの安定供給
データドリブンなプロセス
4D-AQSによる品質可視化

INFER
Method

強固な構造

HUMAN

プロシェアリング事業

4D-AQS合格者によるスキル提供型支援。正社員雇用ではなく、必要な時に必要なスキルを「貸し出す」新しいモデル。

4D-AQS合格者のみをシェア
採用コストゼロ
スポットでの柔軟対応

STRATEGIC FLOW

戦略フロー(AI × 人力)

4つのステップでターゲット企業への確実なアプローチを実現

01

AIツール

リスト作成・情報収集。
網羅的なデータ抽出。

02

リサーチャー

人の手による深掘り。
キーマン情報の特定。

03

コーラーリサーチ

架電によるリード・
バイネーム獲得。

04

MAツール

メールナーチャリング。
継続的な関係構築。

COMPARISON

Lead Base vs Account Base

営業自らが主体的にターゲット企業にリソース投下することでパイプラインを安定供給

タイミング重視

Lead Base

Attention(市場認知)
Interest(興味・関心)
Nurturing(比較・検討)
Opportunity・Won(受注)

● 売上の伸びに比例してIS/FSの増員が必要
● 営業が受け身の姿勢になる
● 上流で誤算が生じたらリカバリーが効かない

ターゲット重視

Account Base

Account Selection(企業選定)
Contact Identification(コンタクト特定)
Nurturing(カバレッジ拡大)
Land & Expansion(受注)

● ポテンシャルが高い企業に専任リソース割当
● 営業自らが主体的に案件を発掘
● アウトバウンドによるパイプライン安定供給

UNIQUE METHOD

独自メソッド「4D-AQS」

AIが自動診断するアポイント品質評価ツール(資産性の可視化)

Total Score100pts

Who

個人属性 — 部署×役職30pts

ターゲット部署の優先度と役職レベルをクロス評価。本部長・責任者以上はSランク。

Where

企業属性 — 業界×規模30pts

ターゲット業界の優先度と従業員規模をクロス評価。Mid〜Enterprise × A群業界はSランク。

Why

課題感 — 課題×深度30pts

コアバリューに直結する最重要課題が顕在化・致命的レベルならSランク。課題の深さを可視化。

Champion

推進力 — 権限×温度感10pts

決裁者の導入推進意欲を評価。経営層が積極的に導入推進している場合はSランク。

CONTRACT

契約形態・期間設定

1

Month 1: 立ち上げ

リスト精査・スクリプト設計。テストマーケティングを実施し、勝ちパターンを模索。

2

Month 2: 最適化

PDCAサイクルを高速回転。4D-AQSスコアに基づき、ターゲットとトークを修正。

3

Month 3: 定着・拡大

成果の安定化と拡大。有効商談の量産体制を確立し、ネクストアクションへ。

3ヶ月更新契約 — 短期的なアポ取りではなく、PDCAを回し「成果を定着させる」ための最低期間設定

QUALITY ASSURANCE

品質保証とフィードバックループ

1

Action

架電実行
(アプローチ実施)

2

Analysis

録音分析
4D-AQSスコア反映

3

Feedback

FB・スクリプト修正
ターゲット修正

Continuous Improvement — 品質改善サイクル

IMPLEMENTATION ROADMAP

導入ロードマップ

最短 1週間〜2週間で稼働開始可能です

01

ヒアリング

現状課題の整理
KGI/KPIのすり合わせ

02

設計

ターゲット選定
トークスクリプト作成

03

キックオフ

運用ルール確認
プロジェクト体制構築

稼働開始

架電スタート
4D-AQS分析開始

再現性のある成果のために

まずは貴社の「有効商談定義」をお聞かせください。

現状の課題整理から最適なプランのご提案まで承ります。

📞 050-1780-5508